<デリヘル情報局>悪質なデリヘル業者の見分け方

あくまでもデリヘルにおきましてはお客様の利益を考えながら、どのように自分が利益を出そうと考えているのが優良店ということになります。
お客様の立場を考えることなく、自分だけが儲けようと考えているのがいわゆる悪質店なのです。最近の風俗業界というのは、店舗で経営をするよりも断然派遣型のデリヘル営業の方が多くなっています。
これは業者側だけに限ったことでもなく、風俗利用者の男性達もデリヘルを希望している傾向にあるのです。
管理人はこれまでに数えきれないほどデリヘルを利用していますが、納得いかなかったプレイは一度もありません。
それは事前にデリヘル業者の情報を調べ、掲示板などを使って情報収集をしているからであり、デリヘル遊びにはとにかく情報が必要なのです。
デリヘル店のウェブサイトをチェックして、優良と悪質を見分けるポイントとしましては、まずウェブサイトの構成に注目をしてください。
悪質店のホームページはその多くが、デザインが派手で、魅力的な女性の写真を数多く公開しています。

 

悪質デリヘルのウェブサイトは料金やシステムなどの肝心な情報がどこを見たらよいのか、非常にわかりにくくなっています。
優良店と悪質店の違いをひと言で言いますと、「お客様の立場になって営業をしているか?」ということになります。

 



<デリヘル情報局>悪質なデリヘル業者の見分け方ブログ:20181210

こんちわ^^

1週間ほど前、友達からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。あたくしも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

友達「最近、ネットでモニターやってるのよ」
あたくし「へえ〜、いいわね。どう?」
友達「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
あたくし「あたくしもやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、友達は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、あたくしが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「あたくしの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

あたくしは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、あたくしをしまっていてくれたのです。

おしまい!!!